実際の漁獲量をはるかに上回る「熊本県産」アサリが全国に出回っていた。生産に携わる地元漁協の幹部は「生活と経営のためだった」と、偽装を黙認してきたと打ち明けた。店先からはアサリを撤去する動きが出始め
情報源: 「食っていくため」「何十年も続いてきた」アサリの産地偽装、漁協幹部が実態告白(西日本新聞) –
今まで消費者をだましてたのか、前々からうわさは聞いていたが、
こうなることはわかっていたはずなのに?
他の食品生産物にも波及するだろうな・・・

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